日本将棋連盟
津田沼カルチャー支部
ご案内
将棋センター
カルチャーセンター
世界の将棋大会は盛況のうちに無事終了しました。
お昼からも人数は増えまして、お手伝いの方なども含めますと
50人以上となりました。
午後は2時からジャックピノー先生が目隠し6面指しを行い、
私は将棋、シャンチー、チャンギ、チェス、マークルックの
異種5面指しを行いました。
私は今回は運良く5戦全勝できました。
続きは 所司和晴ブログ












09年11月2日ベトナムでのアジアインドアゲームズ
開幕大会と観光の様子です。
































10月8日から11日(大会は9日、10日)は中国ハルピン市で
行われました
第1回世界チャンギ(韓国将棋)大会(参加者は中国、韓国、日本、
アメリカから約70名)も出場しました。
チャンギの国際大会開催は初めてとのことで、
記念の第1回大会出場できて良かったです。
ハルピンは13年ぶり3回目でしたが、
とても発展してびっくりでした。
























9月22日から27日までマレーシアのペナンで行われる
シャンチーのアジア選手権(個人戦)で、こちらも勝率は同じく
2勝2敗3引き分けの18人中9位でした。
アジア選手権(個人戦)は各国のbPが出場して(上位2各国と開催国は2名)
この成績は自己ベストで大変満足できる結果でした。




























シャンチーの世界選手権で中国の新泰市に行ってきます。
日本選手は皆さんそろいました。集合が7時25分で朝が早いです。
飛行機はJALで9時25分発です。荷物を預け登場手続きを終え、これから出国審査です。
まず上海の空港に到着しました。
続きは
所司和晴ブログ











5月22日から27日に中国の淮安(わいあん)市で行われる
シャンチー(中国象棋)の国際名人戦に招待されたのが
とてもうれしい出来事でした。
中国や世界のトップクラスの方10名に選ばれレベルが
高い対局をできたのはとてもよい経験でした。 そして香港の有名な
特級国際大師趙汝権さんに勝てたのはいい思い出となりました。
また淮安市ではスター棋士のような扱いで、とてもよい待遇でした。


























